確かに、自分のれぽにも、
ウィリーさんのお名前を発見!
そこで、あのときの
MCを再現しちゃいます

(なお、
文章の無断転載は一切禁止です。ご了承ください。)
MCその1
剛「どうも皆さん、こんにちわ〜!KinKi Kidsの堂本剛で〜す!」
光「皆さん、こんにちわ〜!
KinKi Kidsの堂本光一と申します!
昨日からライブ゙が始まって...?
クリスマス
は、皆さんはどうお過ごしで?(爆!)
え〜感じにお過ごしで?
『男と過ごした!』っていう方?←(客に聞いてます。)
あっ!男も手、上げてる!(爆!)」←(挙手した男性客を見つけて嬉しそう!)(大爆!!)俺らと同じやな〜!男同士で過ごして...」
光「昨日は
ウィリーさん
とず〜っとF1の話してた!
すっごいよ!
すっごい共通点っ!(嬉

)
剛「いや、そんな喜んだ顔されても....」←(あら、妬いてる??)(^^)
光「だっていっつも(F1の話をしようとすると)
ウザがられるやん?」剛「
俺、逃げましたもん
(爆!)何か、
タイヤの話、しとって...
僕は
建さんと
下神さんチームとちょっと飲んでて

。」
光「さっきみんなで
漢字テスト
したんですよ!」
剛「んもお、やる日はやるって言っといてください!(怒!)←(抜き打ちだったのね?)(^^;)
俺、まさに寝るってときで。
『お前も、テストやるか?やっといたほうがええやろ?』って言われて。」
光「俺、昨日、剛君にバカにされましたから!『漢字、弱い』って!(笑)
今日のは『高2レベル』やって...中途半端やろ?(笑)」
剛「光一君は読み方がダメなんですよ!」
光「お前だって『相模(さがみ)』を『相撲(すもう)』って...!」
剛「光一君は『習志野(ならしの)』を『しゅうしの』って読んだしね!
なんやったかなあ〜...?
トンネルの中の看板、なんか
英語みたいに読んだとき、あったなあ!
んもお、マネさんと2人で『ええ〜〜〜っ!?』って!
『
この人は天然や!』って!(笑)
光一さんは寝てるふりして、急に会話に入ってくるとき、あるからね!
寝てるなあって思ってたら、
『
それって、○○やろ?』とかって言って、また
ZZZって!」
光「俺、それ得意だからね!体は起きてるのに脳はまだ寝てる感じでしゃべるの。」
剛「またまたぁ〜!寝起き悪いくせに!(笑)
俺なんかヘッドスプリングで起きた事、あるで!」
光「ええ〜!?(笑)」
剛「いっぺんだけ、やってん!家で!
目、あいたらすぐにヘッドスプリング!
『ふっ!!』とか言って...!
『俺もまだまだイケるわ!』って思って...」
光「いつごろ?いつごろ?(大笑!&興味津々?)」
剛「22くらいのとき!
おとといは、
あっつあつの湯豆腐をおでこにのっけて...」光「なにしとんねん!(笑)」
剛「『Ready...Go!』って!」
光「
ど〜せ、下神さんでしょ?そういうことやるのは!」←(さすが、!わかってらっしゃる!)(笑)
剛「ふははは!(笑)」←(当たり!)(^^)
光「
下神さん、昨日もコップおでこに乗っけて『ほっ!』って言ってましたよ?
覚えてないでしょ?」(って下神さんに話しかけてます。)
剛「だから今日はちょっとおでこがヒリヒリしてるんです!
『山芋のグラタン』ってあったやろ?あれはまずかったわ!」
光「まずい言うなよ!(怒)」
剛「んもお、毛穴という毛穴に全部入る!」
光「ああ、そういうことか!(笑)」
剛「手で払いたいねんけど、ネバネバ、ネバネバして、手にもついてくんねん!」
光「また、そういうことやって...」
剛「
お前も、今度、やろな?
」
光「やらないよ!(笑!)僕は
F1の話を...」
剛「ほんまに、
どよ〜ん...ってしてたで!あの空間は!
『やっぱタイヤはなんとかかんとかですよね?』って。
『
タイヤ・萌え〜〜〜っ!』ですよ!(爆!)」
光「萌えないよ、タイヤは!(笑)」
剛「タイヤに萌え萌えする?(爆!)」
光「
タイヤなら何時間眺めててもあきない!」
剛「俺は、今、オレンジキャットっていう鯰を飼ってて、
それだったら2〜3時間は眺めてられますけどね!」
光「へえ〜...(
って全く興味なさげ!)(笑)タイヤにはいろいろ技術があって...」
剛「魚にだっていろいろ技術がありますよ!
何故、
ディスカスという魚が群れをなすのかと言うと...(中略!)(^^;)
OPから熱く語りすぎたわ!(ぜえぜえ!)」
光「こういうのも、いいんじゃない?」
剛「いや、やっぱり『何月何日に何々が出ます〜!』とか
『
今日は、僕達と1日、恋人気分で
』とか...」
客「ひゅ〜〜っ!」
剛「『
もしかしたら、ほんとに(恋人に)なっちゃうかもよ
』とか!(いやん☆)
やいの、やいの!『すんません!梅シロップ、追加!』みたいな!」←(居酒屋

かよっ!)
光「それって何軒目なん?」(笑)
剛「もう、3軒目?」(笑)
いえいえ、あなた方と一緒なら、んもお〜何軒目でもついて行きますわよ〜
光「昨日のOPで、『水って不思議じゃね?』って話したけど、
水銀も不思議じゃね?(爆!)
だって水っぽいのに、転がるんだぜ??」
と、まるで子どものように目をキラキラさせて語る光一さんに
剛さんがさささって歩み寄ると、
すっと手を取って剛「せっかくですからね!ここに来て...
はいっ!今日は校長先生の『水銀』のお話を聞くように!しゃべるなっ!吉田っ!!(爆!)」
っていきなり剛さんのなすがままに前の方へ連れて来られて、
きょとん
としてた光一さん!
光「...あ?あっ!
俺が校長なの??ええ〜〜っ!?(絶句!)」←(やっとワケがわかったのね?)(笑)
剛「お願いします!」
光「あの...『水銀って不思議』って思っただけで...あんまし、詳しくは知らん!(困!)」
剛「ほんだら、言うなよ!(笑)
うんちく無いのに言うな!んふふっ!」←(笑いすぎてむせてます!)(^^)
光「むせてる?(笑)」
剛「お前、『水銀って水っぽいのに、転がるんだ!』って...
んもお、子どもとお母さんの会話ですよ!
(剛さんの1人芝居、スタート!) 光『お母さん!お母さん!
あんなぁ〜、水銀ってなぁ〜不思議やねんで〜?』←この言い方
がたまらなく可愛いかったですっ! 母『今、御飯作ってるから、待っとき!』
光『何ったってなぁ〜、水っぽいのになぁ〜、転がるねんで〜?』←(同上!)(笑)
母『お父さ〜ん!お父さ〜ん!ちょっとこの子の相手、したって〜?』」
光「うひゃひゃひゃ!(笑)」
剛「こんな綺麗な衣装着て、こんなところでそんなん言ってる君が不思議ですって!(爆!)
光一君は1回(講演会を)やったら?ドームクラスで!(笑)台とマイク

と水と、ちょこっとお花

と用意して...
んもお、OPからお客の頭ん中、残ってるの『水銀』の話だけですわ!」
光「じゃあ、歌、行こうか?」←(ってとーとつ!)
剛「おっと〜!斬新な話の進め方、したよ?(笑)」
光「『水銀について俺に教えてくれ!』ってことで『
Tell Me』を!」(爆!)
剛「今のは徳光的にはダメやな!
桂 小枝的には、おっけ〜やけど!
桂『いってみよ〜〜っ!』って!」←(真似??)(すんません!どんな方なのかわからなくて!)(汗)
光「俺、『
ベルヌーイの法則』についてなら、いくらでもしゃべれるけど!
空力的な話になるんだけど...」
剛「え?coolish?(クーリッシュ?)」
光「『空力』だよ!ま、そろそろ歌いましょっか?」←(MCで時間取りすぎたのね?)(^^;)
剛「ほんとに、ここは君んちのリビングですね!『ま、ちょっと飲んでって?』みたいな。
君は朝は感じ悪かったですよ〜!音、チェックしてるときとか!←(ってしかめっつらで!)(笑)
すっごい(テンションが)低かったで!なんや工場長みたいやった!」
光「僕のことは、ほっといて!(笑)」
剛「
ほっとけないですよ!(きゃあ

)ほんとにほっとけない感じ!」
光「本番以外でエネルギーを使いたくないんで。」
剛「僕は
本番前に使っちゃうタイプですね!」
光「あかんやろ、それ!(笑)」
剛「リハで『ああ〜♪』って熱唱して、本番で『はぁ...!』って!」
光「僕ら、
足して2で割ってちょうどいい感じやな!
これからも
割っていこ
」←(この言い方が可愛かった☆)
んもお、のっけから、仲良しこよし

なMCでしたっ

…はいっということで、懐かしい
アニバコンの
大阪1日目MCれぽでした!
おばかな文章にお付き合いいただき、ありがとうございました

ちなみに、れぽはすべてメモを取ってますが、解読不能(爆!)になっちゃった文字や文章は
適当に(爆)繋げて書き直してるので、正確さに書ける部分は有ると思います。
今年も、こんなれぽををお届けできたら…と思ってます。
いよいよ
あと1ヶ月後ですね〜

わくわく
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