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岡野昭仁のオールナイトニッポン☆れぽ2
やっと第2弾です!(;´Д`)
やっぱり携帯からだと切れてしまってますね。
ホントに申し訳ないですが…次も長いです!(汗)
お覚悟の上、ご覧下さい!
岡「『ポルノグラフィティ-岡野昭仁のオールナイトニッポン』
  引き続き、ゲストはこの方です!ご挨拶もう1回お願いします。」
剛「あ、堂本剛です!どうもvv」
岡「よろしくお願いします!」
剛「お願いしま~す!」
岡「曲がかかってる途中も色々深い話を…」
剛「これ、あれですね。あの、回ってへん時に真面目な話して
  回ったらなんで真面目な話やめてちょけてしまうっていうか…ねぇ?」
岡「そこら辺がね!(笑)
  …話、聞かせたかったなぁ」
剛「職業病っていうのかなぁ?」
岡「ええ話してんね~これ!」
剛「ごめんごめん!ちょけた!申し訳ない!」
岡「ここからですね、皆さんから剛くんへの質問メールが…
  とにかく凄いことになってるんですよ!来てるんです、メールが!」
剛「そんなに来てますか?」
岡「ええ、この沢山の質問メールを、どうやって剛くんにぶつけたらいいのか?ということで頭を悩ませまして…
  悩んだ末に出てきた企画がこれですよ。『昭仁一問一答!』」
剛「『答えていけばいい』ということですか?」
岡「そうです!完全に『新堂本兄弟』の人気コーナーの
 『堂本一問一答』をパクってるんですけども…」
剛「臭いしますけれども!」
岡「ええ、リスペクトということで、やらせてもらおうと思います!」
剛「わかりました!」
岡「早速行きますよ!『昭仁一問一答!』
  これ、お題が出ますんで、その辺を聞いて答えてください!
  僕も+αで答えていくとこもあるそうです。」
剛「なるほど!わかりました!」
岡「じゃ、クエスチョン!」

『昭仁一問一答!』
(まるで『堂本一問一答!』のような男性アナの声で)(^^;)
Q:堂本剛さんに質問です。最近のマイブームはなんですか?」

剛「最近のマイブームですか?」
岡「よく、ありがちな、ね!」
剛「強いて言うならば…まぁ普通に…あ、ベースかな?」
岡「ベース?」
剛「ベースとかドラム!」
岡「ベースとかドラム?リズム系に来ましたか。
  あの…話に寄りますと、この前、福山さんにお会いしたそうで?」
剛「そうですよ!ベースを楽器屋さんの隅の方で
  めっちゃストラップチョッパーやってたら帽子を深く被ったすら~っとした、
『芸能人の方かな~?』っていう人が入って来られて…
 そしたら福山さんで。」
岡「僕と釣り行った次の日でしたね!(爆)」
剛「次の日でしたね~!
  2連チャンでアーティストに会えるという幸せな気分の中、
  ベースも無事に購入しましたよ!」
岡「その時の、あの楽器屋さんでもベースを購入…?」
剛「買いましたよ♪」
岡「いいですね~!ベース、楽しいですね!」
剛「楽しいですねvv」
岡「『最近のマイブームはベース』ということで。」
剛「はい!」

Q:お笑い好きの剛さん、最近気になる芸人さんは?

剛「最近というか…ま、ずっとなところもありますけれども。
  う~~ん…強いて挙げるなら『シャンプーハット』の小出水さん、
  じゃないですかね!」
岡「イカれてますね~!」
剛「やっぱ、あの…なんでしょうね?
  名前も面白いですし、『小出水』という名前も面白いですし…
  とにかくあの芸風が…」
岡「壊れ具合が?」
剛「ええ!『ヤバクさん』(?)も好きなんですけど…
 『ロッシー』とかも好きですけど」
岡「『ロッシー』も凄いね!」
剛「天才?というか天然?というか…凄いです。」
岡「素晴らしいね!」
剛「あ、でも、今の話、なんか小出水さんじゃないかなと…」
岡「なるほど、ありがとうございます! 
 『シャンプーハット』の小出水さんということで。」

Q:自分が最近気付いた癖ってありますか?

剛「最近ね…『ちょけてる』って言い過ぎなんですよね。」
岡「よく言うね~!『ちょけてる』って。」
剛「いや、関西弁で『ちょけてる』ってありますから。
  東京で使うと…『なんですか??ちょけてるって??』(笑)」
岡「イマイチ伝わらん感じで…(笑)」
剛「伝わらん感じで。(笑)  
  なんか僕の友達の情報によりますと、
  僕が最近『ちょけてる』っていう言葉を使いすぎてて、
  ファンの子の間で…ネットで『ちょけてるの意味はどういう意味なんだ?』
 という口論が、とんでもないことなってる…(笑)」
岡「『実は、こういう意味じゃないか?』とか…」
剛「僕の友達…これ言うてたの関西の人なんで
  『ちょけてるが全然違う言葉になってる!』と。」
岡「はは~!」
剛「『これはどういったものか!』と。」
岡「今日、ここで正しといた方がいいんじゃない?」
剛「あ、でもね~関西弁って英語みたいなとこがあって…
  ニュアンスがなんか『1個で何個』みたいなとこあるんです。
  例えば、校長先生がチャック開いてたとしますよね?朝礼で。」
岡「はいはい!」
剛「『ちょけてるなぁ~!』ってことですよ。」
岡「あ、そういう意味もあるんだ!」
剛「あるんですよ。『何、あいつチャックちょけてんねん!』とか…」
岡「それは『開けてる』という意味ではないですよね?」
剛「…なくて、なんかちょっとイラっとするでしょ?」
岡「はいはいはい!」
剛「『胸騒ぎ』というか…」
岡「『何してんねん!』」
剛「『何してんねん!』みたいな…
  『アホか!ぼけ!』みたいなんあるじゃないですか?」
岡「それが『ちょけてる』にも入ってる…」
剛「入ってるんです。だから『ちょけてる』は大体、そういうところですよ。」
岡「1番一般的な『ちょけてる』っていうのは…あの『ふざけてる』とか?」
剛「『ふざけてる』とか、ま、そういうのもありますし…
  またカップルがちょっといちゃいちゃしてるのも
  『何ちょけてるん?あいつら!』」
岡「『やり過ぎだ』とかそこにも…」
剛「そうです!そういう感じのこととかも含まれるので、
  結構難しいんですが、使い始めると止まらなくなるんです。」
岡「そうだよね!なんにでも使えるからね!」
剛「気ぃつけてください!嫌われますから!」
岡「そうだね!何にでも使える!」
剛「リアルに…」
岡「『このペン今日ちょけてるわ!』っていう…」
剛「そんなんも使えますよ!」
岡「今、使い方合ってるかどうか…」
剛「いや、合ってますよ!ペンが出なかった時…」
岡「出なかった時…めっちゃ出る時でもいいんじゃろ?」
剛「めっちゃ出る時でも!(笑)」
岡「めっちゃ出る時でも!(笑)」
剛「(インクが)ぼっとぼとでも大丈夫ですよ!」
岡「おっけ~!次行こう!」

Q:ズバリ!何フェチですか?

剛「え~っと…何フェチやろなぁ??」
岡「うちの番組ではね、結構恒例なんですよ!フェチ話は!」
剛「これ『女の子
とかの方がいいんですかね?」
岡「まぁね~『自分が何に対してこうフェチズムを感じるか?』
  僕の場合は、事あるごとに言ってる!
  『女性の太腿とお尻の境目フェチ!』」
剛「難しいなぁ~!太腿とお尻の境目…?」
岡「ぴろり~んvvってするのがね!
 するのがっていうか…見るのも嬉しい!
 よしんば、てろり~んvvともしたい!手でね!」
剛「…う~~ん??」
岡「『何でもぺろりんとしたい!』みたいなフェチズムでもいいですし…
  もっと柔らかい、『足首』だとか『
  女の人のふくらはぎがたまらなく好き!』とか…」
剛「え~??俺…何やろ??」
岡「『蛇の動きが好き』とかね!」
剛「…う~~ん??」
岡「どう?」
剛「う~ん…昔はね、なんかその…『メガネフェチ』とか色々あったんですけど
なんか、そのフェチが主流になった時点で、
 なんか嫌なとこがあるじゃないですか?『俺だけのフェチ違うやんけ!』みたいな。
 う~~ん…ま、『叩きたくなるようなおでこ』も好きですし…」
岡「考えなくなってしまったんかな?」
剛「そうでしょうね!でも、やっぱり看護士さんは、群を抜いて、ですね!」
岡「なるほど!来ましたね~看護士さん!」
剛「だってほんとにENDLICHERIのライブでもそうですけど…
  看護士さん、リアルにいっぱいいますからね!」
岡「言ってしまったばかりに!」
剛「『本物です!』という人と『私はニセモノで~す!』っていう人と
 …手を挙げて教えてくれるのとかありますから。」
岡「深くね…ほんま一回考えなあかん!
  これ、面白い話で…看護士さん!
  そういう話が出てきて、これを深く、
  もっともっと考察した者はないと思うんですよ!
  ちゃんと深く…いつか考察しないといけないですね!
  『何故、人のフェチズムをくすぐるのか?』
剛「あ~そうですよね!それは。」
岡「勿論、あるでしょ?自分が身体が弱ってる時…」
剛「僕は基本的に、やっぱりMだと思うんですね!」
岡「はい、来ましたね~!M!」
剛「どっちかって言うたら、ボケる方ですから。
 『なんでやねん!』て言われたい方なので。
  でも…う~~ん…Sも眠ってたりしますし…
  難しいところにいますよね?」
岡「多分、この後にね、この質問があったと思うんですけど…
  この番組では定番なんです!
  この『SとMかと』いうことを皆さんに聞く、ということがね!」
剛「なるほど!」
岡「僕も最初『MだMだ』言ってたんです。でも理論がありまして…
  『Mの極に行った人は逆に言ったらドSでもある!』」
剛「そうなんですよ!そこなんです!」
岡「ほら、わかる?『アメリカン・クラッカー』のあれですよ…
  理論ですよ!」
剛「はいはいはい!」
岡「カチン☆コチンってなるの。」
剛「僕、だから、『ドM』だと思いますよ」
岡「ドMか~!」
剛「最近『どっちかに分けたらどっち?』って言われて、
  『ま、Mですかね~』っていう感じでいましたけど…
  なんかその…S、それこそギター弾いてても
  今も『ストラトフェチ』なんですよ。」
岡「は~は~は~」
剛「ストラトキャスター以外、考えられないんですよ!」
岡「なるほど!ストラトキャスター!」
剛「『ストラトキャスターをフロントで鳴らしたい!』
  みたいなところがあるんですけれども、     
  かなりフェチでそれを鳴らしてる時てなんか『S!ドS!ドS!ドS!』
  なんやけど、鳴ってる音を浴びてる感じがなんか『M!M!M!』みたいな…」
岡「鳴らしてる俺も、だけど出てる音に関して…」
剛「また帰ってくる。『M!M!M!』『ドS!ドS!ドS!』
  みたいな…それの繰り返しを…」
岡「極がね!そこにあるんだよ!『ドM』と『ドS』が
  共存してるという…」
剛「はい!その図式が…」
岡「こういうところが多分、仲良くなったきっかけなんですよ!」
剛「でしょうね~!」
岡「び~っとその辺が!」
剛「見抜いたんですよね?お互いに!」
岡「ありがとうございます!」
剛「そういうことですよ!」


Q:タイムマシーンがあったらどの時代に行きたいですか?

岡「この質問、聞きたかった!」
剛「う~~ん…これね~近場と遠場があるんですけど…」
岡「近場と遠場か。」
剛「遠場やったら、なんかわからへんけど…『奈良時代』とか。」
岡「奈良時代?」
剛「ちょっと行ってみたいかな?って。自分も奈良で生まれてますし。」
岡「ははぁ。」
剛「『奈良』。自分の生まれてる土地が時代についてる時代ですよ!」
岡「飛鳥…飛鳥文明?」
剛「そうそう。」
岡「飛鳥文明!」
剛「奈良時代っってこう…」
岡「お~奈良時代ね!」
剛「漢字が『奈良Age』ですよ!言うたら。」
岡「奈良Age!(笑)」
剛「奈良Ageがどういうことだったのか?どうなってんのかなぁ?
  と思ったりするのと、
  あとは、ウッドストックの辺り行きたいですね~!ウッドストック!」
岡「68年!」
剛「やってた辺りの…」
岡「1968年ですね!」
剛「なんか、あの辺の時代の…」
岡「『Love&ピース』の時代…」
剛「良しとされてた物、駄目とされてた物の…」
岡「なるほど!そこのせめぎあいの時代ですもんね!」
剛「なんかやっぱりあそこって、よくも悪くも色んなグルーブしてた時代だと思うんですけど…
  何か、やはり見つけだそうとしている努力を、人々がしてた時代なので。」
岡「そりゃパワーあった時代だよね!」
剛「だからやっぱり、今この2007年に立った僕たちでも見てしまう時代ではあるのかな?という風に思いますけどね。」
岡「なるほど!ご自身の中でないですか?今、剛くん何歳?20…?」
剛「28です。」
岡「28になったん?(驚!)」
剛「なったんです。」
岡「俺、ちっちゃい時から知ってるみたいなあれだけど…(笑)」
剛「28ですよ。」
岡「28歳、この自分の人生、28歳の中で『自分の人生のあの場面に戻ってなんかやり直したい!』みたいなことないですか?」
剛「僕は…そうですね…18の時に結構精神的にどん底に落ちて。
 でもそこで、ギターに救われたんですよ。音楽に救われたんです。
  だからその、人がね…」
岡「うん。」
剛「人という物に対して、ですよ。」
岡「うん。」
剛「自分という命という物に対して結構なヘビーなところに、
 底、擦って飛んでるような…
 言うたら、底、擦って腹、擦って飛んでるような状況の時に、
 音楽に出会って思いっきり大空飛んでいった、みたいな感じなんで。」
岡「そういう意味では、まあどの時代に行きたいっていう…
  例えばタイムマシンで言ったら、僕の場合ね、小学校2年生に戻りたくて。
 そん時に『お前もっとサッカー続けとけよ!』っていう…
 あの、その時ね、サッカーと野球迷ったんですよ。」
剛「なるほどね。」
岡「ま、僕、野球やって、中学校からサッカーやったんですけど、
 サッカーやっときゃ良かったなって…気持ちがあって
 その時に戻りたかったんですけど。
 でも、それもう剛くん見つけた訳だね!音楽という…」
剛「そうなんですよ!」
岡「先に進める…」
剛「その前は僕、ほんまにNBA入るつもりだったんでね。」
岡「NBA!」
剛「リアルに。」
岡「そういう意味では『NBA、ホントに目指しときゃ良かったな』って、
  どっかに後悔もあるよね?」
剛「そうなんですよ。NBAか漫画家になりたかった。」
岡「は~は~は~!」
剛「ねぇ、今、漫画家になってたら、どうなってたと思います?僕?」
岡「これ、あれでしょ?『ワンピース』」
剛「そうですね!『ワンピース』」
岡「尾田栄一郎ぐらいの!」
剛「…の辺りの、多分なんか落としてるでしょうね!」
岡「そうだね!ドカーンと!」
剛「『鹿マン』とかね!」
岡「なんですか?『鹿マン』て??」
剛「いや『鹿マン』ですよ!『鹿の男』ですよ!」
岡「鹿のキャラですか??あんまり深く突っ込まない…(笑)」
剛「あんまり…やめましょう!(笑)思い付きですから!やめましょう!」
岡「長かったですね~、これ?」
剛「すんませんね!喋りすぎました!」
岡「いやいや~面白いね!この一問一答!」
剛「いや~」
岡「聞かれる方はたまったもんじゃないところがあるんですが…」
剛「いや、でもこの『MとSのせめぎあい理論』といいますか…
  わかりますよ!」
岡「あるもんね、やっぱね!」
剛「やっぱそうですよ!
  ミュージシャンって、ライブってどうですか?
  ライブやってて、もう、1番上いきませんか?
  俺ね、あのライブやってる時と釣りしてる時は、
  『あ~!一人でも俺、生きていけるかもな!』って思える瞬間なんです。」
岡「あ~なるほどね!」
剛「だって男ですから、やっぱ恋愛もしたりとか、
  結婚もしたいとかいうこと考えていくべきもんなんですが…」
岡「『これがあればもう生きて行けるじゃん!』」
剛「う~ん、なんかね、『これ、全然ええわ!』ってなってしまうのが
ライブとかギターで音鳴らしてる時と釣りしてる時なんですよね!」
岡「ライブやってる時とかは、ま、自分が1番にならにゃいけんけぇね。
  その瞬間はね、そう!」
剛「まぁ、そうですね。」
岡「そう思った瞬間は確かに『これをやるために僕は生まれてきたんだ』みたいなね…的なことを思ってないとやってられんし、そう思うべきです!」
剛「皆さんにね、見に来ていただいたり感じに来ていただいてる訳ですから。」
岡「そうだね!ズバン!と自分の全てを出して帰りたいもんな!」
剛「そうですよね!」
岡「なるほど。なかなか面白かったですね!こんな結構深くまで話しましたけども。」
剛「えぇ。」
岡「…ということで一問一答、やりましたね!
  『堂本一問一答』の完全なパクりですけど。」
剛「ありがとうございました!」
岡「色々お付き合いしてくれて、ありがとうございました!」
剛「いえ、とんでもないです!」
岡「この後、もう少し付き合ってもらいますので、よろしくお願いします!」
剛「お願いしますvv」

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